3Dマイホームデザイナーコンテスト「COCOPLUS賞」発表!
3DCGソフトは素人というCOCOPLUSスタッフでもこんなお手軽な使い方もできるし、本格的な住宅やオフィスの3DCGのシュミレーション、パース図も作れるという、便利なソフト「3Dマイホームデザイナー」。下記の「SOHOをCGでインテリア・コーディネート」のコーナーのような写真との合成って本来の使い方からは少し違うのかもしれませんが、いろんな使いこなしができるところがこのソフトのいいところ!
なんて、「本当はまだ使いこなせないくせに」という声もチラホラ・・・。
そんなことはありませんよ。このソフトはパソコン使える方なら誰でも使える簡単なソフトなんです。
「だったらお前もコンテストに参加してみろ」って、それはまだ少し恥ずかしい・・・
という訳で、コンテストに挑戦する程の腕前にまでなれず、お詫びと言っては何ですが、メガソフトさんが毎年開催しておられる「3Dマイホームデザイナーコンテスト」に協賛して賞金をどーんと(少しですけど)ご提供させて頂きました・・・
って、本当は、Coolなパソコンソフトをたくさん作っておられるメガソフトさんと、この3Dマイホームデザイナーの導入をきっかけにご縁ができて、今回新サイト「COCOPLUS」のOPEN記念に協賛させて頂くことになったという次第。僭越ながら・・・
を「COCOPLUS賞」として表彰させて頂きましたので、皆さんも見て下さいね!
COCOPLUS スタッフが使ってるのはこのインテリアパックです。

SOHOをCGでインテリア・コーディネート
さんざん悩んでようやく探しあてたお気に入りの物件。入居審査も通って、契約も無事完了となると、次はお部屋のコーディネートですが、どんな家具でどんな色にすれば良いか悩みますよね。 そこで、これから借りるお部屋の内覧の際に写真を撮らせて頂いたり、詳細な間取り図を頂いておいて、パソコンソフトでCGシュミレーションしてみるというのはいかがでしょうか?
COCOPLUSスタッフはCADソフトなんて使ったことがないのですが、そんな初心者でも簡単に使えてお手軽にCGシュミレーションができる住宅CADソフト※がありました。
※メガソフトさんの「3Dマイホームデザイナー」を使用しています。
何もない部屋の写真に家具をCGで配置してみました。
こちらは「COCOSPACE麻布十番」のホワイト・ルーム(現在満室稼働中)![]()
少しパース角度、家具の大きさ、光源設定にまだ不自然なところがありますが、何もない部屋がインテリアっぽくなりました。
こちらは3Dマイホームデザイナー・インテリアパックで上の写真に家具を配置し、Optimageでレンダリングしたもので、Photoshop等は使用していません。
3DオフィスデザイナーLMでSOHOレイアウト~「EcoReno池袋」の事例寸法の正確な図面を下絵として読み込んで、3DオフィスデザイナーLMでオフィス家具や備品をレイアウトします。![]()
すると下のような3Dパース画像を見ることができるようになります。![]()
実際の写真を背景にしてCG合成してみました。(こちらは3DマイホームデザイナーとPhotoShopを使用しています。)
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ウォークスルーモードで動画を作成することもできます。


